小売相場推移表

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その他の小売価格推移表

直近10日間-パラジウムの小売価格相場推移表

直近10日間の金小売取価格(最高値・最安値・平均)

最高値小売取価
(10/05)
最安値小売取価
(09/27)
平均
小売取価
11935 10642 11211

直近10日間のパラジウムの小売価格

日付 税込小売取価 前日比小売価格
10/05 11935 +336円
10/04 11599 +264円
10/03 11335 -176円
09/30 11511 +357円
09/29 11154 +314円
09/28 10840 +198円
09/27 10642 -143円
09/26 10785 -358円
09/22 11143 -22円
09/21 11165 -181円

パラジウムの過去の相場推移表

その他の小売価格推移表

毎日の地金や貴金属などの相場動向、世界情勢やマーケット市況などをご紹介。

2022/10/05 本日の金パラ価格

GC キャストウェル M.C.の買取価格97,000円(+1,700円)、その他の12%金パラの買取価格96,500円(+1,700円)、開封品の金パラジウム買取価格が2,697円(+56円)と、本日地金が軒並み値を伸ばし、金が約1ヵ月ぶり、パラジウムは急騰し約7ヶ月ぶりの高値を記録するなど価格水準を切り上げた事から、金パラも上げ幅を拡大し一段高に。キャストウェルでは97,000円台に乗せ、3月10日相場以来およそ7ヵ月ぶりの高値を更新しました。

リスク回避目的から今年に入り金が史上最高値を更新するなど高値水準で推移している事や、供給不安を背景にパラジウムも急騰するなど貴金属が一段高で推移している事を受け、金パラも年初来より大幅高で推移し本日までの上げ幅は+22,000円(+22.7%)と、価格水準を切り上げて推移中。

直近の金パラ(キャストウェル)相場推移

2022/10/05 本日の地金相場-金・パラジウム・銀・プラチナ価格

本日の地金は買取ベースで金8,687円(+70円)、パラジウム11,495円(+335円)、銀103.51円(+0.55円)、プラチナ4,636円(+107円)と、国内貴金属は強地合いを維持し一段高に。金はNY相場が約3週間ぶりの高値を付けるなど上伸した事から、国内でも上げ幅を拡大し6日続伸。9月8日相場以来およそ1ヵ月ぶりの高値となったほか、銀も堅調となり4月28日相場以来およそ6ヵ月ぶりの高値を更新。また、白金族のパラジウム・プラチナも堅調となり、パラジウムは急騰。3月11日相場以来およそ7ヵ月ぶりの高値を更新するなど、価格水準を切り上げる展開となりました。プラチナは6月9日相場(約4ヶ月)ぶりの高値を更新。

2022/10/05 4日海外貴金属相場

【4日】NY貴金属相場(中心月終値)

金:1730.50ドル(+28.50ドル)

銀:2109.90セント(+51.00セント)

パラジウム:2330.20ドル(+98.00ドル)

プラチナ:933.70ドル(+33.60ドル)

2022/10/04 本日の金パラ価格

GC キャストウェル M.C.の買取価格95,300円(+1,800円)、その他の12%金パラの買取価格94,800円(+1,800円)、開封品の金パラジウム買取価格が2,641円(+60円)と、本日地金が軒並み堅調となり、中でもパラジウムが約7ヵ月ぶりの高値を付けるなど価格水準を切り上げた事から、金パラも急騰し一段高に。キャストウェルでは95,000円台に乗せ、3月11日相場以来およそ7ヵ月ぶりの高値を更新しました。

リスク回避目的から今年に入り金が史上最高値を更新するなど高値水準で推移している事や、供給不安を背景にパラジウムも急騰するなど貴金属が一段高で推移している事を受け、金パラも年初来より大幅高で推移し本日までの上げ幅は+20,300円(+21.3%)と、価格水準を切り上げて推移中。

直近の金パラ(キャストウェル)相場推移

2022/10/04 本日の地金相場-金・パラジウム・銀・プラチナ価格

本日の地金は買取ベースで金8,617円(+154円)、パラジウム11,160円(+264円)、銀102.96円(+7.70円)、プラチナ4,529円(+184円)と、国内貴金属は軒並み堅調となり一段高に。金は週明けのNY相場が約2週間ぶりの高値で引けた事から、国内でも値を伸ばし3日続伸。9月14日相場以来およそ2週間ぶりの高値となったほか、銀も急伸し4月28日相場以来およそ6ヵ月ぶりの高値を更新。また、白金族のパラジウム・プラチナも急反発し、パラジウムは3月14日相場以来およそ7ヵ月ぶりの高値を更新するなど価格水準を切り上げる展開となりました。

2022/10/04 週明け3日海外貴金属相場

【3日】NY貴金属相場(中心月終値)

金:1702.00ドル(+30.00ドル)

銀:2058.90セント(+155.00セント)

パラジウム:2232.20ドル(+50.00ドル)

プラチナ:900.10ドル(+41.00ドル)

2022/10/03 本日の金パラ価格

GC キャストウェル M.C.の買取価格93,500円(-800円)、その他の12%金パラの買取価格93,000円(-800円)、開封品の金パラジウム買取価格が2,581円(-27円)と、本日地金の金は続伸した一方、パラジウムが4営業日ぶりに反落した事から、金パラもマイナス圏に転じ4営業日ぶりに反落。前日に記録した約6ヵ月半(3月11日相場)ぶりの高値から値を落とし、上値追い一服となりました。

リスク回避目的から今年に入り金が史上最高値を更新するなど高値水準で推移している事や、供給不安を背景にパラジウムも急騰するなど貴金属が一段高で推移している事を受け、金パラも年初来より大幅高で推移し本日までの上げ幅は+18,500円(+19.8%)と、価格水準を切り上げて推移中。

直近の金パラ(キャストウェル)相場推移

2022/10/03 本日の地金相場-金・パラジウム・銀・プラチナ価格

本日の地金は買取ベースで金8,463円(+20円)、パラジウム10,896円(-176円)、銀95.26円(+0.99円)、プラチナ4,345円(-7円)と、国内貴金属は売り買いまちまちの展開に。金は週末のNY相場が小幅高に転じた事から、国内でも値を伸ばし続伸。15日相場以来およそ2週間ぶりの高値となったほか、銀も値を上げ3日続伸。一方、白金族のパラジウム・プラチナはそれぞれマイナス圏に反転し、パラジウムは4営業日ぶり、プラチナは3営業日ぶりに値を落とす展開となりました。

2022/10/03 週末30日海外貴金属相場

【30日】NY貴金属相場(中心月終値)

金:1672.00ドル(+3.40ドル)

銀:1903.90セント(+32.70セント)

パラジウム:2182.20ドル(-28.90ドル)

プラチナ:859.10ドル(-1.10ドル)

2022/09/30 本日の金パラ価格

GC キャストウェル M.C.の買取価格94,300円(+1,600円)、その他の12%金パラの買取価格93,800円(+1,600円)、開封品の金パラジウム買取価格が2,608円(+60円)と、本日地金が軒並み上昇し堅調となった事から、金パラも上げ幅を拡大し一段高に。直近高値を上抜き、3月11日相場(キャストウェル96,500円)以来およそ6ヵ月半ぶりの高値を更新しました。

リスク回避目的から今年に入り金が史上最高値を更新するなど高値水準で推移している事や、供給不安を背景にパラジウムも急騰するなど貴金属が一段高で推移している事を受け、金パラも年初来より大幅高で推移し本日までの上げ幅は+19,300円(+20.4%)と、価格水準を切り上げて推移中。

直近の金パラ(キャストウェル)相場推移